アルベルト・テデスキ/ALERTO TEDESCHI

 
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もりたや

ALERTO TEDESCHI
アルベルト・テデスキ
アルベルト・テデスキは、ボローニャの南西、モンテヴェーリオ地区でたった2haの畑を大事に手入れしている造り手です。
 畑は、緑豊かな自然公園に護られていて、環境に寄り添うようにビオロジックで栽培をしています。
 豊かな土地と各年の特徴が刻まれた葡萄がワインへと昇華し、個性を表現できるよう、セラーではテクニックに頼らず、
 葡萄の力を生かした醸造を心がけています。インポータ—の資料より
更新日 12/2/2010

SOLDOUT!

アルベルト・テデスキ・IGTエミーリア・ピニュレット2006
IGTエミーリア・ピニュレット2006
*ラシーヌにいたW君が立ち上げたインポーター「W」さんから登場です。
 W君はプライベートでもお友達。一緒に山に行ったり....。
 でもワインに友達だからは有りませんのでご安心を!
 最初に飲んだ時は?でしたが、
 2回目試飲させてもらった時の印象は全然違いました。
 独特な杏のジャムの様な香りと独特の酸が
 とても個性的で美味しかったです。


 ピニョレット100%。ボローニャの丘陵地帯特有の
 地品種(白ブドウ)です。
 アルベルト曰く、「ピニョレットは、
 酸もタンニンもしっかりしているブドウ。
 そういう要素を引き出さなければ、
 せっかくの豊かな風味と個性も生きてこない。
 だから僕は、栽培でも醸造、
 熟成でも手を抜かずに時間をかけているんだ。」
 2haの畑で、アルベレッロ仕立てで育てるピニョレットは、
 平均樹齢35〜40年ほど。
 樹齢が高い樹(100年以上も)もあり、
 収量は15〜17hl/haしかありません。
 生産量は、4000〜5000本/年ほど。
 「2006年は、太陽の恵みを受けた年。
 色も濃いめだし、風味もしっかりめ。
 2007年は、(僕にとって)典型的なピニョレット。
 2008年は、雨が1ヶ月続いてワインを造る事ができなかった・・・。」
 畑での作業を一番大切にし、葡萄を通して地
 元の環境を表現しているアルベルトのワインは、
 ラベルから受ける印象にも近く、
 様々な花や果実、そして土地のミネラル感にあふれています。
 自然の恵みとアルベルトの優しい人柄に
 ぜひ触れていただきたいと思います。
 インポータ—の資料より
5/7/2010試飲
 1度目の試飲があまり良くなかったので半信半疑でしたが、
 2回目の試飲は別物の印象。
 色は褐色掛かっておりましたが、艶つやしております。
 マーマレードや杏のジャムの様な香りと
 キリッとした酸、粘度のある舌触り、
 フィニッシュのほんのわずか感じる果実の甘みがとっても心地良いです。
 最初の試飲なんだったのかな〜?

soldout!
税抜価格¥2,230


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